top of page
Leaf Pattern Design
Pohalaロゴ_edited.png

Profile

 
 
P9260499.JPG

 

Hiloe

兵庫県在住

幼少期に突然内斜視を発症し、斜視の手術や弱視の訓練を経験。

そのことから、「自分は人と見え方が違う」ということをことを自覚していて、人がどのようにものを見て認識するのかに興味を持ち、大学では視覚認知心理学を専攻しました。

大学卒業後は、医療技術職に20年以上従事。

10代の頃から運動部で元気に活動しているのに、風邪をひきやすく、腹痛になりやすい、低体温で生理痛がある、元気で強いはずなのに風邪をひきやすかったりケガをしやすい弱い状態でした。

働き始めてから、自然療法や健康な食事というものに興味が出て、正食(マクロビ)を習ったり、現代医療とは正反対のフラワーエッセンスに出会い、西オーストラリア州パースに本拠地を置く、LiFE Academy(オーストラリア国家認定校 )へ留学し、プラクティショナー認定資格取得。

自然療法を学ぶ中で、ホメオパシーに出会い、その奥深さや可能性に惹かれて本格的に勉強をスタートさました。

クラシカルホメオパシー京都(CHK)卒業。

CHK在学中に、愛犬が2度の大きな手術をして、心身共に大きなダメージを負い、自宅看護する中、もう命が持たないかもしれないという時に、たった1粒のレメディで生きる活力を取り戻したのを目の当たりにして、ホメオパシーの素晴らしさを実感する。

ホメオパシーを学んで、セッションを受けたり、レメディを使うことは、改めて自分自身と向き合う作業にもなり、自分らしく生きる助けになりました。

現在は健康度が増して、体温も回復し、あまり体調を崩すことなく過ごすことができています。

現在、ホメオパスとして活動しながら、国内外のホメオパシーセミナーを積極的に受講し、研鑽を続けています。

Pohala Classical Homeopathyの Pohala という言葉は、ハワイ語で『蘇る』という意味があります。

また、ロゴの中央にはメンジーズ・バンクシアという花が描かれています。ファイアウッド・バンクシアとも呼ばれていて、花の種は山火事の後に蒔かれ、灰の中で最初の雨を待ち、灰になった大地の上に芽を出します。

焼き尽くされたその後に、灰の大地に種をまき、何度でも逞しく芽吹くメンジーズ・バンクシアは、勇気と再生を象徴するような花です。

​私自身のホメオパシーを実践していく目的と想い。
それは、この世は良くも悪くもフラクタル(相似形)です。
小さくても、少しでも、一人でも、調和が取り戻せたら、人類がより良くなって、そこに影響される動物、植物、土地が健康になって、最後は地球丸ごと良くなるんではないか、という希望を持っています。
そして、ホメオパシーが必要な方に届けようという想いで、ホメオパスとして、クラシカルホメオパシーを実践しています。

​InstagramNOTEで時々発信しています。

P1014450_edited_edited_edited_edited.png

​© 2018 by POHALA. 

 
 
 
bottom of page